§教え方§

 

反応させたいキーワードと、それに対するメッセージを半角のイコール×3===で繋ぐんだ。  例えば…

のように発言したとするよ。  これで、相手の発言に”おはよう”の文字がふくまれていると、わたしは、”ハァイ☆気分の良い朝だねェ”と応えるようになるんだ。 


§教え方のポイント§

  キーワードは、なるべく短く。  そして応答するメッセージは、長くがポイントかな。  例えば、「おはよう」の挨拶を返してほしいときは、参加者は、「おはようございます」「おはよ〜」「おはよう」「おはよぉ」「おはよお〜」「おはよっ」とか、いろんな発言する可能性があるでしょ。。  こういう時はさ、どれにも返事するのは、「おはよ」だけで登録しちゃえばイイわけ。  とっころが、キーワードが短すぎたりすると無関係に応答しちゃったりするんだ。  例えば…「お」だけで登録したりすると、「おちます」「おぉっ」「おわる」…なーんて発言にも反応しちゃうからねェ。  特にヒラガナだけの登録は、ちょっと気をつけてみてね☆


§応答を複数登録§

  一つのキーワードに一つの応答だけだと、おんなじ返事ばかり続いて、お話が楽しめないじゃない。  だから、わたしは一つのキーワードに複数の応答を覚ええて、ランダムに返事するから。  複数の応答メッセージを登録しても大丈夫☆ 


§ワイルドカード§

  ワイルドカードは、.*(ピリオド&アスタリスク)だよ。 例えば、年齢を訊ねるには、キーワードは「年.*オリヴィエ様」ってするでしょ。 そうすると、「年はおいくつですか?オリヴィエ様」「年齢は?オリヴィエ様」なんて複数のパターンにマッチして、さらに!「今年は1998年です」みたいな、「年」だけを含む発言にはマッチしなくなるんだ。 


§NAME代入機能§

  応答メッセージに、半角英大文字で、NAMEと入れたら、その部分は発言者の名前におきかえちゃうよン。  覚えさせた応答メッセージが、「NAME、今日もカワイイね!」だったら、実際の発言では「○○、今日もカワイイね!」って風に、名前を呼んであげるよ☆ 


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