刻 命 館

プレイ日記

1999年11月28日(日)

私に死ねと言うのならば、お前たちも死ぬがいい。
私を焼き殺せと言うのならば、お前たちもその身を炎に投じるがいい。
人間たちよ、自ら出来ぬと言うのであれば、この私が手助けしてやろう。

 ぐはー、デモかっこいい。 でもさっすげえ難しいんですけどっ 取説にはできるようになってからのことしか書いてないから、どうやれば出来るようになるのか、まずそれが分からない。 影牢みたいなプレイデモが無いからどんな風に遊ぶのかっていうカンも掴みにくい。 ちょーっとばかり不親切なゲームだな。 刻命館の遊び方がよく分からなくて影牢に手を出してないって人は、その辺り心配しなくていいと思う。 さすがにかなり改善してありましてよ。 メモリーカード9ブロックって、せっかく刻命館シリーズ専用カードってデータ整理したのに入りきらないじゃないか(先に必要ブロック確かめておくように) もっともセーブできる箇所までたどりつきませんでしたから、情けなくもノープロブレム情けない。 ちょっと情報仕入れてからプレイするかな。 懺悔室で張っていたら、きっとふうじゅさん辺り捕獲できるだろうから、魂を抜いてMPに変えて序盤のプレイ指南をお願いしてしまおう。 待っていてくれアスタロテ、きっと会いに行く(ぉ 既に目的を取り違えていますが、フィアナ姫よりアスタロテの方がずっと好みのタイプです。 に、しても…アルデバラン…アスタロテ…ユリアス…ふふふ<謎笑>

1999年12月9日(木)

 家に帰ったら攻略本があった<謎> わーいvタキシード着たかっこいい(笑)猫だ…(喀血)>棒読み ダークなゲームにふさわしい喀血をしてみました。 身体張った芸を誉めてください(←殴) ありがとーございますーって言うか、肝に命じておきますー(笑)
 それはともかく。 なーるーほーどーって言うか、やっぱあそこが怪しかったんだ!!〜(プレイ開始)〜(時間の経過)〜うええぇぇん、アルデバランが追っかけてくるよお、こわいよお(chibiになった気分) アルデバランから逃げ回る緊張感は、影牢の比じゃありませんわ。 恐い恐い。 一階では一度追い詰められれば、以降は出てこないのね。 しかしな、鍵が落ちている場所は分かるのに拾い方が分からないってのは何か間違っているような。 一度気付けば簡単だけど、気付くまですっごい時間かかるの、これはいくらなんでも取扱説明書に分かりやすく書いておくべきことかと…攻略本にも書いてなかったーっ ちなみにR2で下を向いて○を押す、でした。
 蒼魔灯発売前日になに第一作プレイしているんだって話もあるけど、いいじゃないのっ それはそうとアルデバラン、青紫のズボンに赤い上着・黄色のシャツって…趣味悪いね。 アスタロテが主を変えたがったのはこの辺りに原因が(ないない)


刻命館 堕天