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Ragna Archives Network 2 データ編集ツール

Ragna | データ編集 | Ragnaとは

キャラクタデータ編集履歴

名前ゲーム名属性年齢身長BWH血液型誕生日
燕子花 こりすめぐり、ひとひら。幼なじみ/ツンデレ/凛デレ/ロリ系/お嬢様系/大人/芸術肌/小悪魔系/一途系/オクテ/応援/頭脳明晰/シニカル/世話焼き/毒舌家/猫かぶり/箱入り娘/ヒロイン系/丁寧口調/お兄様/紫髪/ウェーブ/貧乳/帽子/ゴスロリ/許嫁/同居
【人間関係】麻生智(許婚)、麻生こま(幼なじみ)、円全一(使用人)、結乃由姫命(友人)、春野千草(使用人)、咒吠君鏡架(知人)、紫姫(敬遠)
画商であり、資産家としてもその名を世に轟かせる、燕子花家の息女。主人公の麻生智とは祖父同士の取り決めによって2人は許嫁の関係を結ばされている。父親の判断で急遽行われる事になった結婚式のために、主人公を東京へ連れ戻そうとこりすは四季ヶ紫町へとやってきた。言葉の端々に散りばめられた棘、煙に巻くような態度。だがその裏にある、幼い頃から抱いてきた主人公への想い。2人の間にいた麻生こまの存在と、こまがいなくなってからは幼馴染で許婚という近過ぎる距離によって素直になれないのだった。そんな中、結婚を目前にした2人の前に再び現れたこま。義妹と幼馴染を前に主人公はどのような選択をするのか。良家の令嬢でありながら才色兼備で、ボディーガードであるウロボロスこと円全一も必要の無いくらい強いという隙の無い人物である。ゆかり神社の主である結乃由姫命とは喧嘩友達のような関係。とはいえ、こりすがからかい由が一方的に怒るといったものだが。主人公の女中である春野千草には共感するものがあって同情している。咒吠君鏡架とは作中で一番縁遠い関係。紫姫はこりすにとっては唯一の天敵。こりすには彼女を否定する資格が無いからである……が、それはまた別のお話。
更新日時: 2006/12/22 00:00:00

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