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Ragna Archives Network 2 - 恋愛系ゲームキャラクタデータベース

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名前ゲーム名属性年齢身長BWH血液型誕生日
春野 千草めぐり、ひとひら。姉御肌/一途系/大人/家庭的/世話焼き/和み系/馬鹿娘/不幸少女/ボケボケ系/ご主人様/丁寧口調/緑髪/ショートカット/豊乳/割烹着/着物/記憶喪失/三角巾/メイド/幽霊
自分のご主人様だと思った主人公麻生智に取り憑いたメイド姿の幽霊。のんびりしたその性格のためか、本人に幽霊である自覚はない。最早、この世の何処にも居るはずなどない主人を信じ、捜しさ迷っていた彼女だが、主人公の画に描き込まれた事がきっかけで、その守護霊となってしまう。主人公の事を"ご主人様"と思い込んでいる様子の彼女であるが、守護霊とは本来、両者に深い結びつきがなければなれない存在であり、出会ったばかりの2人にそのような関わり合いなどない筈だが……。主のい妹の麻生こま、主の許婚である燕子花こりす、主の恩人である結乃由姫命に対しても女中としての立場で接する。ただし、咒吠君鏡架に対しては親友と思って接している。
結乃由姫命めぐり、ひとひら。女神/ロリ系/気分屋/元気系/子供系/タカビー系/馬鹿娘/古風口調/桃色髪/ツインテール/つるぺた/低身長/いじめっこ/いじめられっこ/記憶喪失
『ゆかり神社』に祀られている縁結びの女神。女神ゆえにプライドの高さは折り紙付きで、常に高慢尊大な態度を取るが、愛嬌もあり憎めない性格。縁結びの女神である彼女は、主人公麻生智の想いを叶えて義妹のこまとの再会を実現させた。彼女はすっかり寂れてしまっている自分の神社を、かつてのように参拝客で賑わう境内にしようと孤軍奮闘してきたが、なかなかその願いは叶わなかった。そんな時に表れた主人公兄妹と燕子花こりす。彼等を引き連れて神社を盛り立てようとする由。そのおりに出会う春野千草、縁結びの女神故に違和感を感じる咒吠君鏡架達との縁が大きな物語の鍵となる。そして、彼女にとって最も大きな意味を持つ紫姫との縁のもたらすものとは何なのか。
咒吠君鏡架めぐり、ひとひら。妖怪/クール/ドライ/黒髪/ストレートロング/刀剣
一切を排他するかのような凍てついた表情、感情の起伏を感じさせない言動、まるで磨ぎ澄まされた太刀先の如き冷淡な印象を与える。その正体は、まさに刀──『ゆかり神社』の滝壷に封印されていた、妖刀の化身である。咒吠君鏡架その意味するところは、やかましく呪いを述べ立てる者の写し身。怨嗟や嫉妬、心の奥底で湧き上がる負の激情を掻き立て、周囲に不和を撒き散らす存在。主人公の麻生智をはじめ、麻生こま燕子花こりす結乃由姫命とは距離をとろうとしている。しかし、親友だと勘違いされている春野千草にはうまく距離をとれず、一生懸命に近づいてくるこまにも根負けして神社で世話になる事に。そんな彼女の存在意義は紫姫との因縁にあった。
燕子花 こりすめぐり、ひとひら。幼なじみ/ツンデレ/凛デレ/ロリ系/お嬢様系/大人/芸術肌/小悪魔系/一途系/オクテ/応援/頭脳明晰/シニカル/世話焼き/毒舌家/猫かぶり/箱入り娘/ヒロイン系/丁寧口調/お兄様/紫髪/ウェーブ/貧乳/帽子/ゴスロリ/許嫁/同居
画商であり、資産家としてもその名を世に轟かせる、燕子花家の息女。主人公の麻生智とは祖父同士の取り決めによって2人は許嫁の関係を結ばされている。父親の判断で急遽行われる事になった結婚式のために、主人公を東京へ連れ戻そうとこりすは四季ヶ紫町へとやってきた。言葉の端々に散りばめられた棘、煙に巻くような態度。だがその裏にある、幼い頃から抱いてきた主人公への想い。2人の間にいた麻生こまの存在と、こまがいなくなってからは幼馴染で許婚という近過ぎる距離によって素直になれないのだった。そんな中、結婚を目前にした2人の前に再び現れたこま。義妹と幼馴染を前に主人公はどのような選択をするのか。良家の令嬢でありながら才色兼備で、ボディーガードであるウロボロスこと円全一も必要の無いくらい強いという隙の無い人物である。ゆかり神社の主である結乃由姫命とは喧嘩友達のような関係。とはいえ、こりすがからかい由が一方的に怒るといったものだが。主人公の女中である春野千草には共感するものがあって同情している。咒吠君鏡架とは作中で一番縁遠い関係。紫姫はこりすにとっては唯一の天敵。こりすには彼女を否定する資格が無いからである……が、それはまた別のお話。
麻生 こまめぐり、ひとひら。/ロリ系/お子様/ドジっ娘/甘えん坊/内気/人形/名前一人称/お兄ちゃん/ショートカット/タレ目/貧乳/どてら/パジャマ/巫女
幼少期に主人公麻生智のもとにやってきた、義理の妹。しかし3年前に、主人公を守って死んでしまう。主人公が惹きつけられるように足を運んだ『ゆかり神社』。その本殿に安置されていたのは、こまそっくりの御神体。主人公の願いを受けてこまの魂が御神体に宿り、物語はそこから動き出す。燕子花こりす円全一とは主人公を交えた4人の幼馴染。幼馴染達が結乃由姫命の住むゆかり神社に集い、春野千草咒吠君鏡架達が彼等の元に表れたのはどのような縁なのか。既に死んだ身である、こまはどうなってしまうのか。
紫姫めぐり、ひとひら。妖怪/ヤンデレ/えっち/古風口調/着物/黒髪/ショートカット/元彼女
主人公麻生智には特別な感情を持っている。その生き方の為、燕子花こりすは彼女に対して無力である。そのあたりの詳細は「黒と黒と黒の祭壇」を参照のこと。麻生こまとは特殊な立場であるが、それ故に咒吠君鏡架がこまに対して行動を起こす事になる。結乃由姫命とは因縁の関係。

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