『飲んでません・が酔ってます・から書いた』 -2000年08月-

■今日から・・・2000-08-11 (Fri)
お祭り騒ぎが始まるわけですね。

さて、何万人の人出なんでしょうか。

ワタシは「人ゴミコワイ」人間なので、行きません。

監督や社長まで動員して頑張ってるのに、鬼畜やなアタシャ。


まず、暑いのがねぇ。

去年から半変温動物と化してしまったから、体温どこまで上がることやら。

38度は確実に超すな。


次にこの文章から想像できない性格。

髪型替えるのもイヤだし。

「ひょっとして風水さんですか」など言われたら・・・

「あ・あ・・・・・・・」と言ったまま逃げる可能性が大。

ブースのすみっこで、膝を抱えて震えるしかなかったりするのがコワイ。


それでいて「やっぱりシミーズ一枚でクチにドライバー咥えるか、赤キャミソール+黒スカート」とアタマで考えて実行してみたいという欲望が押さえられないのがイチバンイチバン怖い。

実行したら人生終るな。

うん。終る。

■おぼん・・・2000-08-12 (Sat)
・・・こぼん・・・ってそんなネタ知ってる人間がどこにおるんじゃー。

高速道路も、鉄道も混雑してるそうな。


今日は新聞どのページ見ても『日銀ゼロ金利解除』ばっかりですなー。

金利ゼロでオカネ貸してくれるんやったら、なんぼでも借りるでぇ。

なんやかんや、政府とゴタゴタがあったみたいですが、金利ゼロっていうのは異常やと考えるんが普通とちゃいますか。

金利ゼロというか、異常な低金利のおかげで身が持ってる企業、ありますな。

そやけど、借金っていうのは普通「娘は貰っていくぜ」「いやぁ〜お父っあん!」から「それではこの権利書はワシのものにむははははは」まで、担保があるもんで。

実際に契約に担保が入ってなくても、会社の場合は資産や信用、そういうもんが「担保代わり」になってるんやと思います。


「むはははは、低金利で良かった良かった」って返済先延ばしにする前に、足元見てみた方がえぇんとちゃいますかね。

資産や信用、ガタ落ちになりつつあるのに、「ゼロ金利」のらくちんさ加減に、そっちの方向に注意が行かないというのは、あまりにもアホな事やと思いますでぇ。

モラルハザードとかいうとなんか経済用語で目が眩みますが要は「悪徳商人」ですやん。

リストラ、リストラってマスコミで連呼して「首切り」という言葉を追いやったのと同じ。

ゼロ金利かて「徳政令」とか言うたらわかりやすいのにねぇ。


ゼロ金利下において企業はリストラを推進しているが、経営者のモラルハザードが構造改革を妨げている。

うん。立派な文章やけど・・・。

徳政令出してる間に、企業は首切りしまくって生き残ろうとしているが、経営者が悪徳商人なんで、悪い部分はちっとも変わりまへーん。


これとどう違う?

どう違うというんやぁぁぁぁぁ?

日経新聞あたり、あんだけページ数あるんやから、1ページぐらい、経済用語抜きの罵倒の羅列のような記事あっても良いと思うけどなぁ。

そのページしかわかれへんというのはアレやけど。

そのページを見ると、アタマで判った他のページのニュースが、魂で判るという恐ろしさ。

えぇ、アイディアやと思いますがねぇ。

■静かです。2000-08-13 (Sun)
あぁ、お盆やなぁと思ったら、日曜日も兼用やったんですね。

それにもかかわらず、スーパーとかは混んでましたけど。

「帰省」という言葉とこのトシまで縁の無い生き方してましたけど、「帰省」出来る人がちょっとうらやましかったりするのです。

まぁ、コドモの頃は父が育った「田舎」に行ってましたが・・・。

ワタシにコドモが出来たら、「田舎」の無い子になるわけで、擬似的にも「帰省」出来なくなるんでしょう。

まぁ、マンションの明かりの消えた部屋が沢山といった感じではないので、「故郷喪失者」は結構沢山いるんでしょうね。

窓から見える隣のマンションの中で、明かりの消えた家って、4分の1ぐらい・・・でしょか?
30%程度でしょうか?

それでいてなんか静かなのは『地方出身者は騒がしい』という恐ろしい仮説がたちそうでイヤなんですが。

大阪に居て「地方」って言うのが大阪人のアレなところで。

ヤな考えですなぁ。

ただ、ずっと大阪の母方の親戚を見ると・・・いわゆるどぎつい大阪っていうのではなく、クールでシャイな一面も見えてきます。

いわゆる市内に「店」があって「郊外」に家、もっと昔(昭和初期以前)は「別荘」っていう商売人のパターンみたいですけど。

梅田から電車で20分ぐらいですか、大阪大学のある池田まで。

今は典型的なベッドタウンですが。

昔は、そこが「山の入り口」やったらしいです。

大阪の商売人の別宅というか、田舎やったんでしょうな。

イノシシの肉を買いに、池田の猟師のところまで行くという落語がありますから、ウソではないみたいです。


話が逸れましたけど、元祖「故郷喪失者」はそういう風に暮らしたらしいです。

ワタシが、生っ粋の大阪人と結婚したら、コドモは「田舎のいの字」も知らん子に育つ訳ですが・・・。

ワタシはその子に、どんな「故郷喪失者」な暮らしを見せてやれるんでしょうか。

「帰省」じゃなくて「バカンス」をスマートにこなして見せられるんでしょか?

郊外いうても土地高いもんなぁ。

さてさてどこまで行ったら「山の入り口」が見つかることやら。


■ノドが痛い・・・2000-08-15 (Tue)
のでした。

今頃になって何をと言われようが、フトンを夏仕様にした瞬間にこれだから恐れ入る。

誰か軽い毛布を跳ね飛ばさない方法を教えてプリーズ(死語)。

何箇所かピンで留めるとか、そういう方法はあるんでしょうが・・・。

「緊急時の脱出に懸念が残る」と。

緊急時の脱出とは何かといわれても詳しく書けないのがアレですが、ともかく緊急。

寝ぼけてないなら、スルっと抜け出てスルっと滑り込むのですが・・・。

寝ぼけている状態でだと、絡まったり引き千切ったり、危険行動に出てしまう。

やっぱり重力で押さえつけられてるフトンは偉大だ、というわけで、大抵人より1段階以上冬よりの装備で寝ている訳です。

まぁ、最高の状態と言えば、電気代を全く気にしないで、ガンガンクーラーかけた部屋で冬布団というのが理想なんですが。

春と秋の一時期、どーしてもフトンと分かれ辛い一瞬がありますが、あのバランスを再現してみるのがイチバンですね。

うん。あのバランスで毎晩寝られたら最高。

それに近い状態を、模索して今日も風邪をひき込むのでした。ごほんごほん。


■ショーユの謎・・・2000-08-15 (Tue)
お盆に帰らない人向けに、毎日スーパーの広告が入りますが・・・。

お刺し身盛り合わせ、焼肉、鉄板焼き用肉あたりがメインですが。

特価のショーユは濃口がキッコーマン、薄口はヒガシマル。

この組み合わせは、どこのスーパーに行こうと変らない。

何年、チラシを見続けても変らない。

確かに、家で使っているのも、ワタシの生まれたときから、そうでしたし。

近所の親戚とこもそうだった記憶が・・・。

ま、最近は刺し身用のたまりとか色んなアレがありますが、微々たるもんやし。

これ・・・大阪だけですかぁ?

これが、東京に行くと、濃口がヒガシマルで薄口がキッコーマンとか変るんでしょか?

いや、それ以前に、キッコーマンは薄口ショーユを作っているのか?

ヒガシマルは濃口ショーユを作っているのか?(これは作ってた記憶が・・・)

うーん・・・わからないのです。

■複雑すぎるのも・・・2000-08-16 (Wed)
風呂でシャワーを浴びていると、なんか急に意識が飛んで、変な音に取り囲まれた感じがした。


♪♪エペエペ エペペペペ エペエペエペペペペ エエペペ エペエペ エペペエ エペペペ♪

なんか、架空の未開どじん(←出ぇへんの?IMEって。変)の集落の真ん中でヘンな歌を聴かされてるみたいな・・・。

イケニエはワタシやったんやろか??

そこで気が付いたんだけど、その声、音程2個しかないんですわ。

「エ」と「ペ」だけ。

あ。それでも音楽やなぁ。

シャワーの「ジャー」という音にアタマ中包まれながらそんなことを考えてました。

っていうことは、「エ」「ペ」8ビットもあれば充分にMIDIの音域カバーできるな・・・と。

基本的な4分音符ぐらいを8等分して「エ」か「ペ」に割当てて最後だけ空白(MIDI音程は7ビットなのです)、音の長さは、倍なら2回繰り返しと。

それぐらいのことは、簡単に出来るかもしれない。いや多分楽勝でしょう。

それで16トラック分、未開どじん(←やっぱり出ぇへんな)のシャーマンに囲まれてイケニエになる気分が味わえる・・・。

ううむ。環境ソフトというか、なんというか。

聞きつづけると「飛ぶ」んじゃないかと思うけど。

風呂場で、一瞬アタマがまっ白になったから。

一番の興味は、やっぱり曲は曲らしく、でたらめはでたらめに聞こえるのかなということ。

どうなんでしょねぇ。


■身だしなみねぇ・・・2000-08-17 (Thu)
こんな商売していると、外を歩くとき「気合」の入った服を着るという発想が思い付かない。

今日の日経新聞に、作家の方が同様の事を書かれていましたが、「そうやなぁ」と思うことしきり。

ジーンズにコットンシャツをだらしなく着て、上からメッシュ上のベストというのが普通。

Tシャツでも良いんですが、タバコ吸いにはポケットが足りないのです。

上のベストに入れたらいいだろうという意見も承知ですが、あの手のベストには大きな内ポケットがあって、クスリの副作用でノドが乾く私には必須のステンレスの水筒が入っているのです。

当然なかは熱いお湯。やっぱり夏はお湯っすよー。舌があちちちちというぐらい熱いのをすするのが良い。

ただ、良い年をしたオトコが昼間っからそんな格好で近所を徘徊するのも「評判は悪い」らしいです。

髪型が問題とも言われていますが・・・ねぇ。

いったいお宅のご子息は、何遊んでるんですか?みたいな事を親は聞かれるらしいです。

まぁ、えぇ年して何させてんねんということでしょうか。

いや、作曲業をして暮らしてますし、税金もローンも払ってるようですよ、と答えると、「あぁ、そうでございますか、それはまぁ、そんな方が近所にいらっしゃるとは・・・」

・・・何か、凄く敵意のある言われ方なんですが・・・。

仕事ごとに、気楽な部分も血みどろの部分もあって、別の仕事の人には判らないですもんね。

アイディア出ないで、額に冷や汗かいて公園うろついても、「怪しい徘徊」と取られちゃうし。

親はせめて、ちゃんとした格好で外に出ろって言いますが、着替える手間を考えるとやっとれんですよ。


新聞のエッセーには、服の記号論的意味合いについても書いてましたが、確かに性差とか、属する文化的グループとか、富や権力の誇示とか色々な意味合いがありますけど、それにあまり執着しなくなりましたね。

アマチュアのバンドや、ジャズセッションやってたときは、バンドのときはバンド風な、セッションのときはクールなダークスーツでとか考えましたが、スタジオが家に入って、全部どーでも良いようになりました。

ファッションセクトってあったけど、どうなったんでしょうねぇ。
アイビーとか。トラッドとか。

なんか、街を見てると、コンビニの前で座り込んでるニーチャンはそれ風な格好してますが、キリッとした格好はバブルと一緒に弾けたんでしょうか。
それとも、サラリーマンの実用的なスーツに吸収されていったんでしょうか。

せめて、アイビーかトラッドぐらいじゃないとJJ読んでるネーチャン口説くのは恥ずかしいなぁとか、判る人は「うんうん」と言ってくれますが、分からん人間には、まるで暗号なんだろうなぁ。

今のワタシはぜんぜんそんなことを考えなくなりましたが・・・。

それは、属してる社会集団がハッキリしてなくて、性的に弱りつつあると書いてありましたが同感。

はぁ・・・・弱りつつ・・・弱りつつ・・・弱りつつ・・・。ううっ(泣)

ただ、一箇所だけ特徴があるとしたら、きっちりし服を着てもきっちり着ない。
何がなんでも着崩すというのは、変らないみたい。

それってどういう意味なんでしょうか。

性格がアウトローなんでしょうか。

それだけはこだわるのです。


■強烈な積乱雲が・・・2000-08-18 (Fri)
ベランダの向うの空にモクモクと立ちあがったと思ったら・・・。

ゴゴゴゴゴロゴゴロ・・・。

ズカァァァァァァァァァン。

慌てて色んなモノの電源を落として回る。

しかも強烈な暴風。ベランダの鉢植えの位置を「待避」位置に変えて。


玄関の扉と、ベランダのサッシが両方開いてると風が吹く吹く。

管理費・積立金・水道料の請求書も、その振り替えのお知らせも、アリコの保険分析サービスのDMもスーパーの袋も、お持ち帰り弁当のメニューも、新聞屋さんが置いていく「薬用ヴァージンピンク」の広告が裏に載ってる小冊誌も・・・飛ぶ飛ぶ。

河の向うにジグザグ形の稲妻落ちる落ちる。

確かあのあたりには、知り合いの会社が・・・ちゃんと電源落としてるかなと心配。

とりあえず、積乱雲の一生っちゅうのを堪能させていただきました。


なのに・・・

『一滴も雨は降らなかった』

今になって思えば、よしっ!この悪条件下ならスーパーもガラ空きだぜい!と買い物に出ていれば降っただろうに。

ワタシのあややな悪運によれば必ずといって良いほど雨が降るのに。

この風では自転車ごと横倒しになるかも・・・と考えて家の中にすっこんだのが間違いやったんやぁ〜。

何が間違いかやて?

今「強烈に蒸し暑い」んですがな。


はぁ、なんかオチが弱いな。



ところで、「局部」と「局所」と、どっちがエッチな場所の指定に使われる事が多いやろうか?

実はもう1月ほどまえの日記に、「『局部』がなんたら」って書いて、直後に「あ、こらアカンわ」と思って「『局所』がなんたらと書き直したんですが・・・。

なんか局所の方がよりマズいような気が今度はしてきて。

ずーーーーーーっと気にしていながら、これ書くときについでに書こうと思いながら、エディターを立ち上げた途端に忘れていた。

一週間ぐらい、「うーん、何か書き忘れたような・・・」って気になってたんですわ。

やっと思い出した。

で、どっちがヤバイ度高いんでしょうね?


■それはゴジラか・・・2000-08-18 (Fri)
あぁ、日が変る前に思い出して良かった。

って、何をやがな。ネタネタ。

時事ネタですがな。

えーっと、乗組員の安否が気遣われるロシアの原潜の沈没ですけど。

水深20mを航行中の原潜の艦首部分に、一撃(の打撃)で穴を空けられたらしいですが、それが可能な自然物ってあるんでしょか。

岩礁というか浅瀬というか、そういう物に突っ込んだのなら、その近辺が水深100m越えるというのも不自然かなぁ・・・と。

ただ、海底の渓谷みたいな部分をあえて選んで進んで隠密性を増すという可能性も無いとは考えられないですけど。

「動的な打撃をうけて」というからには、相手側も動いてるんでしょう。

たとえ大王イカでもクラーケン(が実在したとして)でも、無理でしょうし。

生物ならゴジラかガメラクラスですな。


最初の報道では、外国籍の潜水艦との衝突説が流れて、米国がすぐに関連を否定。

それ以降「打撃をあたえた相手」について一切の情報も憶測も流れてないのがかえって不気味。

潜水艦同士で衝突して、「当て逃げ」をしたのか。

それが自国の潜水艦同士やったら、恥ずかしゅうて発表出来ませんわねぇ。


それか、凄くお手軽お気楽に簡単なのか。

スキューバで潜って、爆弾つけたヤリで「どりゃー」とか、時限爆弾貼り付けるとか。

それぐらい(人間が一人で海中を運べる)の爆薬では簡単に穴が空きそうな気がしませんし、それならなんらかの遺留物がありそうですが。

ロシアは民族紛争抱えてますから、特攻という狂信的なテロリズムはあるかもしれません。

もしその程度の方法で、原潜、壊せるんでしたら、世界中がパニック状態になります。

自国の領海内で、いつ核の汚染が起こるか判らないですから。

だから、それはそれで発表出来ないのか。


久々に「ロシアらしい」情報の混乱が見えます。

とりあえずは乗組員の救出が先。

それからですよね。

でも、公式発表が「未知の生物」やったらどうしよう・・・・・。


■昨日書いた・・・2000-08-19 (Sat)
ロシアの原潜事故、ますます混乱という感じです。

政府と軍の発表が違うというのが、それを明らかに示していますが、国にとっては軍の兵隊は駒でしかないのでしょうかね。

それとも、政府が軍を把握しきれていないのか。

どちらにせよ「隣国」ですから、落ち着いて欲しいなというのがホンネです。


ロシア政府としては外国、特にアメリカには助けて欲しくないというメンツみたいなものがあるんでしょうか。

北朝鮮、中国とのスクラム体制を誇示してみせて、アメリカや日本、韓国と、極東においてこれからなされるであろう色々な交渉でバックアップして退かないところをデモンストレーションして見せた直後ですもんねぇ。

アメリカに関していえば、事故直後から支援の申し入れをして、ようやく「NATO軍と協力して支援して下さい」の返事ですもんね。

ま、「アメリカに支援を受けた」のと「アメリカを含むNATO軍の支援を受けた」のでは政治的に違うんでしょうか。

事故直後の支援申し入れに即時に反応していたら、もう何らかの結果は出ていたのではないかと思います。

やっぱ兵隊は駒っていうのは悲しいですね。

ユーゴのNATO軍の爆撃の時から、ある程度安定した国が国境を越えて「人権」の為に戦争行為をするという事については、「人権どころではない国もあるからなぁ」と「富めるものの勝手」にならないようにしないといけないと、常々考えていますが、事故にあった兵士の救出はそれとは違うもんなぁ。

それとも「我が国の兵士は、帝国主義の軍隊に救出されるなら死を選ぶ」んでしょうか。

それ言ってしまえば、赤十字なんか無意味になっちゃうしねぇ。

赤十字の活動に対する批判に、「赤十字によって治療された兵士はまた銃を取って戦場に行く。それは結果的に戦争を長引かせるものだ」というのがあります。

確かにそういう考えもアリなんで、アタマがクルクルする難しい問題なんですけどね。

でも、国を越えた、イデオロギーの亡霊のメンツの為に、兵士の救出が遅れるのは、「人権」のときの裏返しみたいで、あんまり気分のいいもんじゃないですね。

「イデオロギーの亡霊を滅せよ」って気持ちは強いです、ワタシ。

国内の政治のあやや要因にもなってるしねぇ。

もう、21世紀も目前だもの。

うん。21世紀は目前だ。


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