『飲んでません・が酔ってます・から書いた』 -1999年04月-

■CMの時間です。1999-04-01 (Thu)
というのは冗談で、後編が「落ちた」のです。

それは一本の電話から・・・。

「ごめん、一曲足らんかったわ。ファンファーレ、一曲でけへん?」

「ええーっと、それはMIDI?WAV?」

「WAVでワンショット」

「鳴るのはゲーム画面?イベント画面?」

「ゲーム画面。」

「いつまで?」

「一〜二時間ほどで。」

「ほな、頑張りまーす。」

「お願いねぇ。」

「はいよ」(シタタタタタタタタタ・・・・・)

ということで、いきなり夜の9時過ぎに、こんなやり取りがあったのです。

ゲームはグロス(全部まとめていくら)で引き受けるんで、こんなことが良くあります。途中の仕様変更で発注内容が大幅に変ったりすると、見積もりが変ることがありますが、普通は、マスターアップまで、「可能な無理」は引き受けます。

ま、付き合いの長さによるけど。

最初激甘を匂わせておいて、OKしたとたんに10曲が20曲とか言うとさすがに「悪質なハメ」と考えて、「じゃ、止めます」っていいますが・・・。

悪質なトコも無い訳じゃないですからねぇ。

ま、ともかく、2時間弱必死にアタマを使ったので、「落ちた」と。

それぐらい良心的に仕事してるのよ〜〜〜〜〜と。いうCMでした。

提供は「HumanProductStudio」でしたぁ。

■たまに見るならこんな夢2(あうっ)1999-04-02 (Fri)
ということで続きです。


コンコン・・・車の窓ガラスを叩く音で、我に返った俺が窓越しに見たのは、警官の姿だった。

ヘルメットを被っているところを見ると、白バイ警官か?

・・・まずいな。

深呼吸を一つして窓を開け、俺は半身を乗り出し警官に話し掛けた。

「一体どうしたんですか、この渋滞は?ここはこんなに混む場所じゃないでしょう。」

「いや、ちょっと事件が起こりまして、検問中なんですよ。」

「事件?」

「えぇ、ちょっと車内をチェックさせて下さ・・・」

そういいながら車内を覗き込んだ警官の顔が凍り付く。

当たり前だろう。あるべきものが何も無いのだ。後ろの元座席ではB君が測定器に囲まれてあぐらをかいている。

「・・・すごい改造をされているみたいですね。」

「はぁ・・・・。」

「いったい、どういう目的でこんな改造をされているんですか?」

まじめな顔でA君が答える。

「決まってるじゃないですか、モデリングデータの収集ですよ。」

「A君!」

俺は目線で(何も言うな)と彼の言葉を押しとどめた。

「申し訳ありませんが、詳しいことは業務上の機密に属しますので答えられません。気象データと交通量の関係を測定して、新しい交通システムを提案する為のデータ収集とだけ申し上げておきます。」

我ながら、上手い嘘だと思う。8割は真実なのだから。ただ、ゲームに利用する事を除いては。

「会社の名前は何と?」

俺は親会社の名前を口にした。親会社は広範囲にコンピュータ関連の事業を展開しているし、この車も親会社の名義で登録してあるので大丈夫だろう。

「あまり、無茶な改造はしないで下さいよ。」

「えぇ、でもきっとこの結果が、交通事情の改善に役立ちますよ。」

「そうなれば、私達も仕事が楽になりますね。ご苦労様です。」

そう言って白バイが何台も止まっている詰め所に向かって警官は去っていった。

「・・・・・はぁ・・・なんとか切り抜けたな。」

少し車が流れて赤信号で停止した後も目は去っていく姿を追いかけている。

こちらを指差しながら、同僚と話をしているようだ。同僚が無線で何か連絡を・・・・。

もう一度、中を詳細に調べられたらオシマイだ。

ハンドルもアクセルもブレーキもすべてゲーム用コントローラーに改造してある車が公道を走れるはずがない。
「B君、ミッション変更。目的はこの場所から、5分で最も遠距離への移動。」

「一体どうしたんです。」

「もう一度、車を調べられたらオシマイだ。あの警官が戻ってくる前にとりあえず、ここから離れよう。」

「警官を轢いても150Pointの減点だけですよ。」

「そんな問題じゃない!」

俺の剣幕に驚いたB君は手元のキーをカタカタ打ち始めた。

「この交差点を右折、河を越える高架に入って下さい。」

彼がそう言い終わったとき、警官達が連れ立ってこちらに向かってくるのが見えた。

信号が青に変った。

俺はフルアクセルで発進し、対面の車が動き出す前に右折してB君の言った進路を取った。

バックミラー越しに警官が白バイに走って戻るのが見える。

「B君、白バイから逃げる方法。」

カタカタカタカタ・・・・。

「次のカーブまでに時速280kmに加速して下さい。」

「に、にひゃくはちじゅっキロ?それはゲームの中での話で・・・」

「大丈夫です。ゲームと同様のスペックに改造してありますから320kmまでは出ます。」

何て野郎と仕事をしていたんだろう。こんなファミリーカーを化け物に改造する技術があるのに、何でコイツはプログラマやってんだ?

思わずベソをかきかながら思いっきりアクセルを踏み込む。加速、加速、加速。風景が一瞬にして流れていく。
「そのカーブの入り口で、ハンドルを左に15度。」

「ここ、こんなスピードで急に曲がれるはずが・・・」

「目標まで後、5.72秒、自動制御に移行します。」

カタカタカタカタ・・・

次の瞬間、俺の視界はグルグルと回転した。









「ウゥーーーーーー。ウゥーーーーーー・・・・・」

はぁ、はぁ・・・俺は橋の上を通る白バイのサイレンの音を聞きながら、息を整えていた。
橋の真下の河原に「飛んで」高架の真下に停車したので、高架上からはまったく見えない位置だ。

まだ、身体の震えがおさまらない。

「・・・今の説明を。」

「裏技です。あそこは少し傾斜があるので、高速で突っ込むと河原に降りることが出来るんです。」

「何で、そんな事知ってるんだ?」

「デバッグしてるときに発見しました。」誇らしげなB君。

「河原のテクスチャがまだ甘いな。帰ったら作り直さなきゃ。」

何を言ってるんだA君。

「ほら、ちゃんと河原もモデリング出来てるでしょ。バグ報告聞いて、徹夜で作ったんですよお。」

良く見れば、確かにフロントグラスには河原のCGが映し出されている。

・・・そういう問題か?

ともかく一刻も早く開発室に戻って、ガレージにでも車を隠そう。

「開発室に帰る。一番早いルートを。」

カタカタカタカタ・・・

「土手に上がって砂利道を川上に移動して下さい。」


風が河原を吹き抜ける。

釣竿を担いだオヤジが自転車ですれ違う。牧歌的な風景。

あぁ、多分外の風は気持ちいいんだろう。

なのに俺は、暗澹たる気分で車を走らせている。

砂利道の微妙な振動が、イヤな気分に拍車をかける。

「ここのパンプはもう少し強めに・・・」A君の声。

カタカタカタカタ・・・。

路面の輪郭が少しくっきりした。でも今の俺はそれを見ても何の感動も出来ない。

一体自分が何をしているのか、その実感も湧かない。

ウゥ

ウゥ

ウゥ〜

ウウゥ〜〜〜〜〜〜〜〜。

どうやら発見された様だ。後方から迫る白バイのサイレン。

「俺が何をしたっていうんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

A君とB君は不思議な表情をして、キレた俺の顔を覗き込む。

「ショートカットします。次の橋の下を潜るときの通過速度を220kmに。」

おそるおそる俺は聞いた。

「それって・・・・」

「「裏技です。」」

おめーらよぉー。二人でハミングしないでくれよぉ。

「急がないと追いつかれます。」

俺は泣きながら、アクセルを踏み込んだ。

「少し速すぎます。自動制御に移行。」

カタカタカタカタ・・・













飛ぶ・飛ぶ・飛ぶ・・・・・。

次に気がついたとき、俺は信じられない光景を見た。

俺達は河近くの交差点にかかる歩道橋の上にいた。

歩行者が遠巻きに俺達を見つめている。

「ほら、計算どおりでしょ。」

「歩道橋もモデリングしてあるんですよ。」

A君とB君は顔を見合わせてうなずき合っている。

俺はもう体中の力が抜けた気がして、ゆっくりと車を走らせた。

ぼやける視界いっぱいに、急角度の歩道橋の階段が・・・・・・・・・・・・・。


<おしまい>

■書いてみて・・・1999-04-02 (Fri)
思ったが、あんまり面白くないような・・・。

夢のなかでは、凄く興奮したんですけどねぇ。

やっぱり登場人物が実在する人だと生々しさが・・・。

(以下、この話題は封印)

ちなみに、歩道橋の階段を落下していって目が覚めたんですが、オネショもしてませんし、××もしてません。<普通しねぇよ。

■何をトチ狂ったか1999-04-03 (Sat)
運動不足というか、酒のカロリー消化の為というか・・・。

ともかく両手足に1kgずつ合計4kgのオモリをつけて生活中。

いやぁ・・・料理作るのもヘトヘトになります。

・フライパンがいつもと同じように振れない。
・いつもの速さで包丁を使えない。
・寝返りをいつもどおりに打てない。
・いつもと同じ速さでタイピングできない。
・便所で(以下略)

オモリを外して風呂に入ると、あまりのカラダの軽さに驚きます。

うーん。なかなか面白いですね。

一月ほど続けてみようっと。

■CDの・・・1999-04-04 (Sun)
ゲストギタリストをしてくれた師匠のターキー井上氏と電話で話す。

今日は「ガメラ」を見にいっていたそうな。

師匠の評価では60点らしい。

気になった部分を詳しく聞いてみて思ったんだけど、ストーリーや演出にゲームやアニメの方法論を取り入れて「あやや」になった印象を受けた。

結局、「スターウォーズ」に「久遠の絆」のストーリーを詰め込むと安心して見ていられないのでは、というなんだか判らない結論に達した。

あと、CGやデザインの現場での国境の敷居が低くなったのだが、全てハリウッドに引っ張られて、独自の良い部分を見失いつつあるのでは・・・。

特撮映画や、怪獣のモデルに詳しく、いまだに「アオシマ」の「ジャイアントロボ」のプラモ(箱入り未開封)を持っている師匠の意見。

時間があったら、見に行ってこようかな。

■退屈だったので1999-04-04 (Sun)
手足にオモリをつけたまま

ラジオ体操をする。

うちの有線放送は「波の音」「ラジオ体操」どっちかだ。

一回やると以外に疲れる。

二回目で、もう止めようかと思う。

三回目終って、お茶を入れて飲んで、タバコ一服・・・

していると四回目のイントロがアタシを急かす訳ですな。

あぁ、もうカラダが勝手にぃ・・・。

・・・というワケで六回ほど続けてやって飽きたので買い物にいく。

いやぁ、4kgって重いわぁ。

自転車で走っていても「慣性」の大きさが違う。

なんか、得したような気がするけど、こぐときシンドイから一緒か???

ついでにゲーセンで連打系シューティングをやる。

いやぁ・・・疲れた。

さすがにDDRはやらない。

やったら、死ぬかも。

明日は、これで山登ろうかな。

■ここ大阪では・・・1999-04-04 (Sun)
選挙の宣伝カーがうるさいことこのうえない。

市会議員と府会議員と知事の選挙があるからしょうがないか。

「○○議員には△△党の×××□□□を!」

それだけをひたすら連呼する宣伝カー。

ここ大阪は「自治体が破産寸前」なので、「何を言ってもドツボにはまる」恐れがあるのです。

だから、もう連呼連呼連呼連呼連呼。

しかもうちのベランダの前は、近所のマンション群に向けて音を飛ばすには最適な場所。

何が悲しゅうて、うちのベランダの直前10mからこっちに向けて飛ばされる最悪の音質の声に付き合わないといかんのか謎。


こっちもギターアンプを総動員すれば、100Wちょい(しかも真空管は音圧が高い)は出るので、一度逆襲しようかと考える。
もうすぐPAが来るという噂もあるので、そうすれば300Wはいける。・・・これなら、負けないぞ。
ただ、マンションの住人全てが「ワタシ同様無党派層」とは限らないので、ご近所付き合い的に非常にマズいかも。オトナの付き合いは難しいねぇ。



明らかに家族の応援と思える宣伝カーもある。
他のに比べてしゃべり方がギコチない。

「衆議院議員には△△党の××××を!」
「衆議院議員には△△党の××××を!」
「衆議院議員には△△党の××××を!」
「衆議院議ブチッ・・・・・」

(・・・・・・は?)

「・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「大阪市会議員には△△党の××××を!」
「大阪市会議員には△△党の××××を!」
「大阪市会議員には△△党の××××を!」

いやぁ、笑わせてもらいました。「市会議員」はこの人投票しよう。決めた。

××××さん、アンタ上狙ってますねぇ。バレバレですがな。
いやぁ、奥さん、ココで本音出したら駄目ッスよ〜。


他のも、このぐらいホンネで笑わせてくれたらいいんだけどねぇ。

■今日は雨が降らないらしいので1999-04-05 (Mon)
ハイキングでも行って、ネタを拾ってくるべぇ・・・と出かけました。

まぁ、大阪近郊の標高ン百メートルの山だから、大丈夫だろうと、手足には1kgずつオモリをつけて。

私の場合は、走るように山を登って頂上いってオベント食べて、何か飲んで、うつらうつらと数時間。

あっ、と電波が来たら持参の五線紙に「うぉぉぉぉぉぉぉ・・・」というパターンなので登るのに3時間も4時間もかかる山では

『飲んで寝ている間に夜が来て遭難』という恐ろしい可能性があるのです。

まぁ、ともかく、なんとか最寄りの駅にたどり着いて・・・。

坂をどんどん登っていくと・・・どんどん足が重くなる。1kgが2kg、2kgが4kg、4kgが8kg、8kgが16、32、64・・・

いや、シャレになりません。この重さは。

『足の筋肉が必死に縮んだり伸びたりしてるのが判る』ほどです。

それでも意地で登っていって・・・8合目ぐらいまで来た時に遠くからキャンキャンした声が・・・。

恐る恐る登っていって・・・ガーーーーーン。

うるさいガキども、いや、もとい声の大きなお子様たちが、走り回ってます。

(しまった〜。世の中には春休みというイベントがあるんだった〜)とアタマを抱えるワタシ。

『落ち着いてホロ酔い気分で電波が来るのを待つ数時間』という予定はガメラのプラズマ火球のごとく砕け散ってしまいました。

あのガキども、もといお子様達は、一人一人は家庭においてはそれは良く出来たお坊ちゃまお嬢ちゃまだと思うのですが、群体と化したが最後、もう人間の形をした・・・えへん。えへん。

ともかく静かに風の音を聴くなど夢のまた夢なので、逃げて帰ってきました。

で、帰りの電車に乗るとこれが又、少し育ったお子様の群体が・・・。

えぇ、ガマンできなくて2駅歩きましたよ。オモリつけたまま。

途中で、カルビ買って、帰ってビール飲みながら焼いて食いました。

という訳で、これで体力か筋力が付いていないと、いったいオレは何をしたのだという事になりますね。

■久しぶりに音楽の話1999-04-06 (Tue)
サントラを聴くのももうン十回、たまには気持ちを切り替えようとライ・クーダーのベストアルバムを聴く。

・・・味だなぁ。ボーカル、ヘタなんだけど味なんだよなぁ。

なんで、日本人のボーカルって、こんな雰囲気でないんだろ。

ヘタでもまた聴きたいよぉ・・・って感じ。


最近、強引なコード展開の曲が多いんだけど、ハタ・・・とある理由に行き着いて驚く。

音域1オクターブぐらいしか使ってないやん。

具体的に言うと、サビの部分、無理矢理キーを下げて「ほとんど同じ音程」で歌ってる。

別にサビをハイトーンにする決まりはないけど。「それでも歌手か?」って言いたくなる。

普通、歌ってると違和感バリバリだと思うけど。分けて録音するからいいんだろう。でもライブでよく歌えるな・・・ヘンなところで感心。

ちょっとカスレながらヘロヘロになりながら、それでも味があるのとどっちをとるかといえば、アタシはライ・クーダーを取るな。

100回選択肢があったら、100回そうする。

ヘタでもいいから、曲をマげないで歌うようになりたい。

うん。そう思う。

■昨日の影響か・・・1999-04-07 (Wed)
久しぶりにライ・クーダーを聞いていると燃えるモノがあったので、久々にテレキャスター(ギター)を出してきてセッティングする。

やっぱ、スライド奏法だな。弦高は高く。

軽くひなびたブルースを一撃。くうぅぅシミるぜ。

「漢ならジンは背筋を伸ばして一気飲み」の法則で飲む。

うくうぅぅぅぅ・・・「クリントン政権とは全然違う漢のアメリカ(意味不明)」だぜ。

うん。人影の無い一本道に夕陽が落ちていくのが見える。

こういうルーツに時々帰るのもいいことだと思う。忘れていない自分を再確認すること、自分の血に肉になっていることを確認するのが良いのだと思う。

自分で思うけど、アレもコレもな「音楽的流れ者」人生だけど、せめて地に足が付いていることを確認するだけで、流れているが、流されてはいない気分になる。

しばらく、南部の血が騒ぐままにしておこう。

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