■居酒屋『腐海』(仮)■
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■2168 / 親記事)  落ち着かれたようで・・・
□投稿者/ Seraphim 1回-(2006/09/26(Tue) 16:02:11)

    何よりです。
    セピア色になっても、きっと思い出の引き出しを開ける回数が変わるだけで、中は変わらずにあるんじゃないかな・・・
    そう思います。

    ご冥福をお祈りいたします・・・

→ 親記事 / 引用返信
▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■2170 / ResNo.1)  Re[1]:正直に言えば・・・
□投稿者/ Saga@lain 3回-(2006/10/16(Mon) 00:33:38)

    落ち着いていません。

    昨日もEVAの話をしながら笑ってる相手が誰だか判らなくて。

    あ・・・と思った瞬間から眠れないです。

    > セピア色になっても、きっと思い出の引き出しを開ける回数が変わるだけで、中は変わらずにあるんじゃないかな・・・
    > そう思います。

    そこに至るまで・・・それが長いんだと気付きました。

    彼としか話せなかった「濃い」話題はあります。

    でもアタシはその「濃い」話題を捨てられないんですね。

    人間は明日から他人にはなれないなぁ・・・って思ってます。


    > ご冥福をお祈りいたします・・・

    ありがとうございます。

    ワタシももう少し強くなってみたいと思います。

引用返信


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■2164 / 親記事)  再びマタタビ、日記から……
□投稿者/ まなたん 8回-(2006/08/24(Thu) 00:28:46)

    2006/08/24(Thu) 10:49:36 編集

    こんばんは、マスター!  お久しぶりに書き込みさせて頂きますぅ。
    日記を拝見しては色々と考えているのですが、なかなか上手い言葉として、まとまらなかったんですよ〜。

    lainさんのお考えと逸れているかもしれませんが、自分なりの考えを述べますね。
    ”お化粧”も過ぎると、化け物っぽくなってしまうのは痛感しています。
    そして、御文章を読んで頭の中に出てきたのは新ハード機&ソフトについても然ることながら、懐かしいスーファミのソフトなのです。
    あれらのうちに、もはや稚拙とも言えるシロモノにも係わらず(つまり完全スッピン状態)素晴らしい出来のソフトが少なからずあるということ。
    当時、雨後の筍的に出て来たかもしれぬソフト達ですが、それぞれに「他と違う事をするかんねー!」みたく素朴な意気込みがあったような?
    そして今 「原点を見直してみたら」という時が来ているような?
    これはlainさんも書いておられましたが……転機が訪れる、訪れなければ未来が無い感じがします。

    忸怩たる想いを抱かれているのは、作り手ならではと思います。
    またユーザーもお馬鹿ではないと、”超厚化粧”で嬉々としている方々に伝えたいのは同じ気持ちですよね。

    大容量ハードを前に、何はともあれ選択が求められてゆく厳しい時代なんでしょうネ。

    かなり生意気な書き込みになりました。
    他で積もり積もったものが此処で爆発?!(笑)
    ボヤキも、お酒片手の戯言と受け流して下されば幸いです〜♪

    残暑厳しき折、ご自愛下さいませ☆

→ 親記事 / 引用返信


■2163 / 親記事)  そういえば
□投稿者/ TOTORO 1回-(2006/08/03(Thu) 12:49:27)


    ttp://www.asahi.com/national/update/0803/TKY200608030201.html

     皇室萌えって、まだ続いてるのかな?( ←自分で調べろ、っちゅうか、なんでココに書く??)

     第三子誕生のとき、また盛り上がるのかな・・・??

→ 親記事 / 引用返信
▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■2165 / ResNo.1)  Re[1]:遅いお返事
□投稿者/ Saga@lain 1回-(2006/08/24(Thu) 21:39:18)

    >  皇室萌えって、まだ続いてるのかな?( ←自分で調べろ、っちゅうか、なんでココに書く??)

    うーむ・・・。

    あくまで「ダクション」的な感想れすが・・・。

    「こうすれば、アノ筋の方には安全パイ」のような服装、髪型をしなくなったような気が・・・。

    そのあたり「グググ度」がどれぐらい落ちたのかはPさんやPさんやPさんやPさんやPさんやPさんなんかに聞かないとワカラナイのれす。

    >  第三子誕生のとき、また盛り上がるのかな・・・??

    それはアマリにもキケ(ry)

引用返信

■2166 / ResNo.2)  さらに遅い反応
□投稿者/ TOTORO 2回-(2006/09/06(Wed) 23:17:16)

    >>第三子誕生のとき、また盛り上がるのかな・・・??
    >それはアマリにもキケ(ry)

     日本皇室的にはよかったのかもしれないけど、男の子だとモエなi(削


引用返信

■2167 / ResNo.3)  Re[3]: さらにさらに遅い反応
□投稿者/ Saga@lain 2回-(2006/09/07(Thu) 09:40:09)

    No2166に返信(TOTOROさんの記事)
    >  日本皇室的にはよかったのかもしれないけど、男の子だとモエなi(削

    日本には腐女s(ry

引用返信


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■2160 / 親記事)  おめでとうございます
□投稿者/ Seraphim 3回-(2006/07/24(Mon) 11:06:15)

    大変遅くなってしまいましたが・・・
    お誕生日おめでとうございます!

    秋には風雨来記のPS2版発表とのこと・・・
    またサントラ漬けになりそうです(笑)

    もう一度北海道行きたくなってます・・・

→ 親記事 / 引用返信
▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■2161 / ResNo.1)  Re[1]:ありがとうございます(ぺこぺこぺこぺこ)
□投稿者/ lain@Saga 26回-(2006/07/25(Tue) 02:12:46)

    > お誕生日おめでとうございます!

    あはははははは♪

    素直に喜べなくなる自分が悲しい(汗)

    > もう一度北海道行きたくなってます・・・

    行けない時はイクラ丼、カニ丼、ウニ丼を3食食べて「プチ北海道」するのれす。

    コレステロールがちょっと気になるのがアレなのれす。

引用返信

■2162 / ResNo.2)  Re[1]: おめでとうございます
□投稿者/ まなたん 7回-(2006/07/25(Tue) 03:29:15)

    > 大変遅くなってしまいましたが・・・
    > お誕生日おめでとうございます!

    Seraphimさんの便乗コメントですみません;;

    ますたぁ〜、お誕生日はいついつまでも素直に歓びましょうよ。
    お誕生日、おめでとうございますと私にも祝わせて下さいませ。

    > 秋には風雨来記のPS2版発表とのこと・・・

    うふふ、知ってるのですよん、実は。 今からまた楽しみにしています。
    サントラは毎日聴いていますが、「サウンドに酔う」という事を教えてくれるゲームはそう多くありません。
    素晴らしい贈り物を頂けるのは、私共ファンなのですね♪


引用返信


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■2155 / 親記事)  westgeniusさん助けて〜
□投稿者/ lain@Saga 24回-(2006/06/25(Sun) 04:08:02)

    下記の2つのアドレスの動画の「ピアノのツッコミ」の差は
    クラシックとジャズ由来のものなんでしょうか?

    http://www.youtube.com/watch?v=Z3RL7Lsd2gI&search=pat%20metheny

    http://www.youtube.com/watch?v=9WPche4c1IA&search=pat%20metheny

    ワタシにはどーしても前者の様には弾けません。

    ほんの少し転がり落ちるように「突っ込んで」しまうのれす。

    これは個人差なんでしょうか?

→ 親記事 / 引用返信
▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■2156 / ResNo.1)  一番下の動画を見てくださればあるいは…。
□投稿者/ westgenius 1回-(2006/06/25(Sun) 20:45:15)

    No2155に返信(lain@Sagaさんの記事)
     中々に難しい問題ですね。
     クラシックのテクニックにもドイツ流、フランス風、ロシア流といろいろあって一概には括れないので。
     その上私のテクニックは非常にその何というか感覚的で、あまり教えれるほどのものは無いんですよ。
     
     でもそれでは話にならないので取りあえずこの上の動画と下の動画を見比べてまず上の様に弾くにはどうしたら良いかを考えてみました。

     上の動画を見てみてクラシック的かと言うと…少し解らないです。
     一番解りやすいピアノソロのところを重点的に見てみたんですが、上の人クラシックと置くにはかなり特殊なテクニックだと思います。
     それでどの流派が一番近いかを考えたんですが、非常に難しく、敢えて言うならば「オルガン的」と言った所でしょうか。

     オルガンとはもちろんあのよく教会にある(最近では大きなコンサートホールにもありますよね)あのパイプオルガンのことです。
     私もピアノほどはオルガンをやっている訳ではないのですがある程度のことはわかります。
     まずオルガンというのは鍵盤楽器ですがピアノのような打楽器ではなく管楽器で、ストップ(あの左右に出ている取っ手のことです)を引っ張ったりすることによってのみ音色と音量を調節できます。
     それ以外の方法では、つまり一音一音での音の調節をするのは不可能ということです。
     その上音も減衰しないので(これはピアノに比べて欠点でもありますが、横の線が重視されるフーガなどのポリフォニックな音楽に対しては長所でもあります)まさにどこで指を離すかということが表現の全てになります。
     そのためにオルガンの基本的なテクニックというのが、例えば二つの音が続くときには2−3と指を取り、例で言うとドレミファと引くときにはフレーズを出すために2−3、2−3と弾いたりする場合があるということです。
     そしてこの場合ではレからミへと音が移るときに現代のピアノのテクニックだと指をくぐらしてスラーにしてしまうのですが、オルガンのテクニックはそのときに一度指を離してそのまま平行移動します。
     もちろんそうすると音は途切れてしまうのですが、そのひとつづつのフレーズで音が途切れることによって音楽ができるという考え方なのです。
     ちょうど聞いた感じはドーレッ ミーファッ、って感じになるんで。それによってメロディーのフレージングをするという物です。
     
     もちろんその方法ではあれほどの高度なことはできないので(というかオルガンでも高位の曲になれば弾ききれない場合は出てくるんではないでしょうか)いろいろなテクニックを組み合わせて弾いているのでしょうがその中の一つにそういう物もあるのかもしれないとも思いました。


     と、ここまで書いて思ったのですが、やはりそれだけで大きな差はつかないかもしれません。
     と、なるとやはりそこにあるのはテクニック的な問題よりもリズムを取る際の感覚的な問題が大きいかもしれません。
     しかしだからそれは個人的な差と言い切っても答えは出ないので解決法を考えてみました。
     
     例えばメトロノームを使っても問題は解決しないかもしれません。
     クラシックではないのでその方法は無理だと思います。

     そこで考え付いたんですが、これはまったく自分の勝手な思いつきでどこの音楽教室でも教えてないと思いますし、むしろやってはいけない方法だとも思いますが。
     練習するときに、こう椅子に座ったまんま上半身で大きく拍子をとるというのはどうでしょうか。
     そうして指が拍子の頭をアタックする瞬間が身体が一番沈み込んだときにするなどの制約を決める。
     そうして後はその身体の動きと音楽にジャストミートするようにする。
     もちろんそんなことをしているとテクニックは安定しないので、練習のときだけ限定ですが…。


     私としてはクラシック以外は門外漢なのでこれくらいのアドバイスしか思いつきません。申し訳ありません。

     のでここは過去の天才の画像を見ていただけば少しは為になるかもしれないので張っておきます。

     クラシック的ではなく、またどこの国的でもない(クラシック音楽としては異端の地であるカナダ出身ですから)グレン・グールドの演奏です。
     彼は姿勢は悪いし椅子は低いし(37センチらしいです)伝統的でもないんですがその整ったテクニックからは学べることも多いと思います。
     また、この曲はベートーヴェンのチェロソナタの三番の第三楽章ですが、まあ言ってしまえば私も友人と弾いた事があるのですがテクニック的にもそれほど大きな問題がある曲でもありません。
     しかしこれほどの躍動感と美しい粒とリズムのそろった演奏をするとなるとまったく話は違います。
     音楽家が真に創造をするということの片鱗を教えてくれる名演だと思います。
     チェロを弾いているレナード・ローズも巧いですしね。

     あとグールドの頭がボサボサなのは大暴れしながら二楽章を弾いたからで、私この演奏のレーザディスク持ってるんですけど一楽章のときはほとんどオールバックですよ。
     これほどの美しいピアノ向きの手を持っている人はそうはいないと思いますが指の動きは参考になる所もあるのではと思います。

    http://www.youtube.com/watch?v=FdOZpujHWxE&search=gould

     
     

引用返信

■2158 / ResNo.2)  Re[2]:名演ですねぇ・・・。
□投稿者/ lain@Saga 25回-(2006/06/26(Mon) 02:17:12)


    >クラシック的ではなく、またどこの国的でもない(クラシック音楽としては異端の地であるカナダ出身ですから)グレン・グールドの演奏です。

    うーん名演ですね。

    個人的にはマジャール音楽(ジプシー音楽)の影響を感じました。

    そういう音楽が一番ポピュラーなのはウィーン、本格派ならばチェコスロバキアでしょうか。

    フレーズ感の「間」とダイナミックスについてそう思うんです。

    ベートーベンはどちらかに在住していた時代があるんでしょうか?

    「マジャール音楽」は「クラシックの裏テクニック」としては無視できない影響を多くの作曲家に残しています。

    この曲にはモーツァルトの影響が濃く感じられるんですが、それとこのベートーベンの曲を分ける部分が「マジャール音楽の影響」だと思われるんだと思うんですよ。

    もしモーツァルトの作曲ならば、ピアノの速いパッセージやトリルはもっと「整った」感じ(の演奏)になると思うのですね。


    >  上の動画を見てみてクラシック的かと言うと…少し解らないです。
    >  一番解りやすいピアノソロのところを重点的に見てみたんですが、上の人クラシックと置くにはかなり特殊なテクニックだと思います。

    上の動画の人は譜面を見て演奏する人ですね。
    完全に譜面を解釈して弾いています。

    >  と、なるとやはりそこにあるのはテクニック的な問題よりもリズムを取る際の感覚的な問題が大きいかもしれません。
    >  しかしだからそれは個人的な差と言い切っても答えは出ないので解決法を考えてみました。

    下の人は「バンド」の人なんですよ。
    だから他のパートとの「コール&レスポンス」が入ってくる。

    ピアノソロとして見れば前者の完成度が勝り、曲全体の起伏感を考えれば後者が勝っているように見える。

    難しいですねぇ。

引用返信


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