WCCFからFOOTISTAへ。

いや、生きてましたって。

本日より、「WCCF FOOTISTA 2019」が稼働開始。ロケテ(名古屋では行われない)で様々なネガティブ情報が飛び交っていましたので、それなりに不安でした。

ともあれ、せっかく稼働初日がたまたまお休みなので、WCCFでホームにしていたゲーセンへオープンと同時に足を運ぶ。

最初の1時間、自分しかプレイしてませんでしたw

ここはWCCFバージョンアップの初日ともなると、8サテ埋まる勢いだったのにね。

やはりユーザーは様子見しているのか、離れてしまったのかもしれません。

ともあれ、自分としてはなるべくフラットな気持ちでプレイを楽しみ、危惧していたほど酷くなかったことに一安心。

5月頃には、LEデル・ピエロも登場予定ということで、継続して遊ぼうと思います。

以下、個人的な感想。

良い点
●ストーリーが何気にイイ感じ。まだ導入なので、今後どうなるのか気になるところ。
●筐体が没入感があって周りが気にならない。
●思っていた以上にオンデマンド印刷が優秀。さすがに旧カードと比べるのは酷だろうけど。

改善に期待したい点
●レアへの期待値がWCCF時代より個人的には下がる。つか、ガチャは嫌いだ。
●試合のテンポが悪い。ホットラインをもうちょっとつけやすい方がスピーディで楽しい。
●柏田プロデューサー氏が言っていたことと異なるんじゃないかというぐらい100円硬貨が見る見る手元から消えていく。
●旧カードのコストが高すぎる。

とにかく、WCCF時代も圧倒的な引きの悪さで、復帰して1年ちょっとですが、HOLEもKOLEも自分で引くことのないまま稼働終了を迎えました。

カードが集めやすいが一つの売りであるにも関わらず、ガチャ運ないと爆死が続きます。ストーリーで入手した「アグエロ」がガチャスカウトで出てきたときは、ターミナルぶっ壊してやろうかと思ったわ。

ともあれ、とりあえず頑張ってみます。

続け。

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